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物件詳細

 Park Triangle Corporate Plaza 物件番号 1211

Park Triangle Corporate Plaza

「Park Triangle Corporate Plaza(パークトライアングル コーポレートプラザ)」は、新たなビジネス街・高級住宅街として急速な発展を遂げ、横浜みなとみらいを想わせる洗練された街並みが広がる近未来都市「ボニファシオ・グローバルシティ」のメイン通りに面した好ロケーションに、2019年誕生予定、30階建て、全322戸の高級オフィス物件です。

物件情報

  • 建物名

    Park Triangle Corporate Plaza

  • 開発会社

    Alveo Land (Ayala Land)

  • 住所

    32ndStreet corner 11thAvenue, BGC

  • エリア

    タギグ

  • 部屋番号
    (タイプ)

    1910
    (オフィススペース)

  • 面積

    93㎡

  • 完成予定

    2019年

  • 販売価格

    4,100万円(税抜き)

  • 階数

    地上30階(地下5階)

  • 設備

    火災警報器と煙探知機
    24時間安全保障サービス
    監視カメラ
    非常電源
    インターネット回線2プロバイダー(グローブとPLDT)
    光ファイバー
    エアコン設備
    バックアップ電力

建物外観

現在の建設状況(2018年1月10日撮影)

2019年の完成予定を目指し、24時間体制で工事が行われており、順調に建設が進んでおりました。

基礎部分(地下5階含む)は既に完成しており、現在、地上部分の建設中でした。

所在地

住所

32nd Street corner 11th Avenue, BGC

本物件から直線約300mの近距離には、カリフォルニア州サンタモニカの遊歩道をイメージした、お洒落なレストランやカフェが建ち並ぶ商業エリア「ハイストリート」があるなど、ビジネスマンの食事や買い物のニーズを満たす充実した周辺環境が整備

また、本物件の近隣では、メトロバンク本社や5つ星高級ホテル「グランド ハイアット ホテル」が入居する、66階建てのフィリピン最高層タワービル(約250m)も建設される新生活街区「Veritown Fort」に加え、フィリピン大手デベロッパー「メガワールド」が手掛けるタウンシップ開発「Uptown Bonifacio」の計画も進行しており、新街区形成による相乗効果によって周辺エリアの利便性や魅力が一段と高まることが期待できます。

更に、マニラ首都圏の空の玄関口となる「ニノイアキノ国際空港」まで車で20分程度と好アクセスである点も、ビジネスエリアとして注目を集める要因のひとつと言えるでしょう。

フロアレイアウト

上記画像は21階のレイアウトですが、本物件19階のフロアレイアウトと同じです。上記画像のルームナンバー2110と同じ位置となります。

面積は93㎡と広々としたスペースであり、様々な企業が参入するフィリピンビジネスの中心に位置し、完成が期待されています。

こちらの物件は、完成後、オフィススペースとして、オーナー様には使用して頂くことはもちろんのこと、レンタルオフィスとして貸し出すことでも収益が見込めます。 また、フィリピンは区画オフィススペースとして間借りしたいという企業も多数いると予測されますので、オーナー様がレンタルオフィスとして貸し出しを行う際にも、リスクヘッジを取ることも可能となっております。

開発会社

本複合開発を手掛けるのは、フィリピンNo.1デベロッパー「Ayala Land」グループの中核子会社で、アッパーミドルクラスの高級物件開発を担う「Alveo Land」

近代的なビルが建ち並ぶ、フィリピン経済の発展を象徴するビジネス中心地「マカティCBD」の開発においても、数々のプロジェクトを手掛けている「Alveo Land」は、「Ayala」グループの中でも豊富な経験と販売実績を誇る開発会社であり、グローバルシティの中心部という絶好のロケーションに誕生する「パーク トライアングル コーポレート プラザ」も、「Alveo」ブランドに相応しい人気物件となることでしょう。

Ayala管理の高級オフィス物件(Grade A)の空室率は、2014年Q1時点で0.96%と極めて低い水準を記録するなど、マニラ首都圏の中でも今一番注目を集める新ビジネス街となっており、賃料・価格も上昇が続いています。

周辺施設

ボニファシオ・グローバルシティ

【マニラ注目No.1の大型開発/フィリピンの近未来都市】

マカティのCBD開発を手掛けた「Ayala Land」と、「フォート・ボニファシオ開発公社」が担ってきた、広大な空軍基地跡地を舞台に、2000年以降、急速に開発が進む洗練された近未来都市。日本で言えば「横浜みなとみらい」に相当。

ビジネス街・高級住宅地として開発が進められている「ボニファシオ・グローバルシティ」は、緑の公園を囲む形でオシャレなカフェ、レストラン、ショップが軒を連ねる「ハイ・ストリート」を中心に、高級住宅、大手企業や国際的な金融機関の高層オフィスビルが立ち並び、グローバルシティの名の通り、複数のインター校や日本人学校、各国の大使館なども集まっており、生活利便性も高いため、外国の駐在員が多く住んでいます。

将来的にもフィリピン証券取引所が「ボニファシオ・グローバルシティ」に移転予定であるほか、今後も進出企業の増加が期待され、オフィス需要も高い中、「シャングリラ」「グランドハイアット」といった最高級ホテルも開業予定であるなど、マニラ首都圏で今後最も成長・発展が期待される最先端都市です。

ハイストリート

ハイストリートはBGCの中にある約1kmに渡る遊歩道型のショッピングスポットです。アヤラグループによって2007年に開発され、そこは発展途上国とは思えないほどの先進的なエリアになっています。

ストリートの内側には自然の空間が広がっています。池があり、様々なオブジェクトもありおしゃれな空間になっています。フィリピンでは自動車の排気ガスなどによる汚い空気が気になるかと思いますが、ハイストリート内は自動車が通ることもなく、緑豊かな環境は気持ちよく過ごすことができます。外側にはストリートに沿って様々なレストラン、ショップやカフェが並んでいます。日本料理店も多くあり、他にも様々な国の料理を食べることができます。

ショッピングを楽しむ人や、カフェで会話を楽しむ人、自然を見ながらくつろいでいる人などでいつも賑わっています。目的なくぶらりと歩いていても楽しむことができます。

ハイストリートを抜けた先には大型ショッピング施設であるマーケットマーケットがあり、日用品から大抵のものは買い揃えることができます。
また、BGC内の循環バスも出ているためハイストリートをずっと歩いても帰りは楽に帰ることができます。ビジネス街として栄えるBGCの中で優雅なひとときを送れる場所がハイストリートです。

マニラ日本人学校

インターナショナル・スクール・マニラ (ISM)

セント・ルークス・メディカル・センター グローバル・シティ